論語

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050【仁遠からんや、我仁を欲すれば、すなわち仁至る】 (じん とおからんや、われ じんをほっすれば、すなわち じん いたる)

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059【志士仁人は、生を求めて以て仁を害すること無し】(しし じんじん は、せい をもとめて もって じん をがいすること なし)

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065【君子は諸を己に求め、小人は諸を人に求む】 (くんしは これを おのれに もとめ、しょうじんは これを ひとに もとむ)

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066【人にして信無くんば、其の可なるを知らず】 (ひとにして しんなくんば、その かなるを しらず)

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067【礼をもって和を貴しと為す】 (れいをもって わをとうとしとなす)

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070【恵を以て政を為す】 (めぐみをもってまつりごとをなす)

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071【知者は水を楽しみ、仁者は山を楽しむ】(ちしゃはみずをたのしみ、じんしゃはやまをたのしむ)

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069【巧言は徳に似たり】(こうげんは とくに にたり)

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068【礼を知らざれば立つことなし】(れいをしらざれば たつことなし)

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064【己の立たんと欲して人を立たしむ】(おのれのたたんとほっして ひとをたたしむ)