論語

論語

024【学べば則ち固ならず】 (まなべばすなわちかたならず)

論語

063【士は以て弘毅ならざるべからず。任重くして道遠し】(しはもってこうきならざるべからず。にんおもくしてみちとおし)

論語

062【君子は其の言に恥ずること無きを欲す】 (くんしはそのげんにはずることなきをほっす)

論語

060【朝に道を聞かば、夕べに死すとも可なり】(あしたにみちをきかば、ゆうべにしすともかなり)

論語

020【己の欲せざる所、人に施すことなかれ】(おのれのほっせざるところ、ひとにほどこすことなかれ)

論語

014【躬自ら厚くして、人を責むること薄くすれば、怨み無し】(みずからあつくして、ひとをせむることうすくすれば、うらみなし)

論語

018【君子は泰にして驕らず】(くんしはたいにしておごらず)

論語

026【君子は本を務む。本立ちて道生ず】 (くんしは もとを つとむ。もと たちて みち しょうず)

論語

031【終わりを慎み、遠きを追えば、民徳厚きに帰す】 (おわりを つつしみ、 とおきを おえば、 たみ とく あつきに きす)

論語

035【不賢を見ては内に自ら省みる】 (ふけんをみては うちに みずから かえりみる)