論語

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074【礼をもって和を貴しと為す】 (れいをもって わをとうとしとなす)

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073【恵を以て政を為すは、譬えば北辰の其の所に居りて、衆星のこれに共うが如し】 (めぐみをもってまつりごとをなすは、たとえばほくしんのそのところにおりて、しゅうせいのこれにしたがうがごとし)

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072【義を過ぎて行えば害を招く】(ぎにすぎておこなえばがいをまねく)

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071【知者は水を楽しみ、仁者は山を楽しむ】(ちしゃはみずをたのしみ、じんしゃはやまをたのしむ)

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070【志を立てて道に向かい、恥を知って止まる】(こころざしをたてて みちにむかい、はじをしって とどまる)

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069【巧言は徳に似たり】(こうげんは とくに にたり)

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068【礼を知らざれば立つことなし】(れいをしらざれば たつことなし)

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067【忠信行えば、義に至らん】(ちゅうしんおこなえば、ぎにいたらん)

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066【学は以て已むべからず】(がくはもってやむべからず)

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065【義を以てこれを制す】(ぎをもってこれをせいす)